一之森大湖(DAIGOプロデュース)って誰?歌謡界の新星がうたコン・紅白目指す⁉

2024年1月17日、東京国立代々木競技場第1体育館で開催された「OTOKOMAEフェス」にDAIGOとうり二つの歌謡界の新星・一之森大湖が突然登場した。

当初はDAIGOさんが出演予定だったが直前キャンセルにより一之森大湖の登場となった。

今回は、

・一之森大湖って誰?
・デビューきっかけは?
・目指すところはうたコン・紅白?
・本物?そっくりさん?

についてまとめていきます。

目次

一之森大湖(DAIGOプロデュース)って誰?

まず、一之森大湖さんのプロフィールです。

名前一之森大湖(いちのもり だいご) ※芸名
生年月日1978年4月8日
年齢45歳 ※2024年1月現在
一之森景子
娘一人

名前については芸名で、プロデューサーからもらったと語っています。

一之森大湖の名前の由来については、

一之森は一つの森から、そして大きな湖。日本の美しい景観だったり、日本語の美しさを名前で表しています。

日刊スポーツ

と語っています。

ちなみに、DAIGOさんの本名は、「内藤大湖」と言います。

ご両親がつけてくれ、由来については・・・

大湖の由来:大きい湖のように、広い心を持った人間になれ

として名付けられたこともわかりました。

DAIGOさんの本名と一之森さんの芸名は同じだったんですね。

そして、一之森さんとDAIGOさんが似ていることについては・・・

双子ではありません。プロデューサーからそういうアイデアもありましたが、ややこしくなるので、今回の設定が良いのでは? となり、これに落ち着いた次第になっております。

日刊スポーツ

と語っています。

デビューきっかけは?

DAIGOがプロデュースしているということで、デビューのきっかけは何だったのでしょうか。

一之森大湖さんいわく・・・

自身がSNSでアプローチしたことがきっかけで出会ったという。芸名については「のれん分けという形で大湖という名前を頂いた」

スポニチ

と説明しています。

そしてデビューに至るまでについては・・・

一之森は幼少期から歌謡曲に影響を受けて育ち、歌手を志した。プロを目指すが、デビューできずにくすぶっていた頃、DAIGOに「マルチに活動されている方で、昭和歌謡に理解がある方。プロデュースしてほしい」とDMを送信。才能を見初められ、サポートを約束された。この度、新設されたB ZONE傘下の新レーベル「D5 RECORDS」から、メジャーデビューのチャンスをつかみ取った。

スポーツ報知

と明かしています。

では、今後はどのように活動を考えているのでしょうか。

歌謡界の新星がうたコン・紅白目指す!

一之森は4月10日リリース予定の「一之森大湖です/戻っておくれ(仮)」でデビューする。

デビュー曲のテーマや内容については

 同曲は帰宅したら妻がいなくなっていた、という夫婦問題がテーマ。昨年末、長年寄り添った妻の一之森景子が突如、家を出て行方知れずになったと告白。「もう一度会って話をしたい。この思いが届くことを信じて歌い続けていきたい」。新曲のプロモーションで全国を回りながら、景子の行方を捜しているという。

スポーツ報知

このように全国活動をしながら妻の行方を捜していくようだ。

では、将来目指すゴールとはいったい何なのでしょうか。

将来の夢については・・・

中野サンプラザでコンサートをしたいです。(改築中ですが?と指摘されると戸惑った様子で)え?…。では、新しい中野サンプラザでやりたいです!

日刊スポーツ

目指す番組や場所については・・・

やはり「うたコン」に出たいです。あのステージに。

日刊スポーツ

と語っていた。

結局、一之森大湖さんって何者なんでしょうか。

DAIGO本物?そっくりさん?

(左)が一之森大湖さん、(右)がDAIGOさんです。

DAIGOさんにそっくりですが、DAIGOさん本物?それとも、そっくりさん?どうなんでしょうか。

一之森大湖さんの正体については世の声から見ていきましょう。

本人じゃんかよ!苦www (Yahooコメント)

ふふふ・・・しょーもな
でも、こういうの、嫌いじゃないです。(Yahooコメント)

なにやら謎のお方が
そして研二さんが素顔のイケメンを晒したようで
一之森大湖って何なのぉーー(X)

ということで、すでに正体はバレてしまっているようですね!!

今後の活躍がとても楽しみですね。

一之森大湖(DAIGOプロデュース)って誰?歌謡界の新星がうたコン・紅白目指す!まとめ

いかがでしたか。

今回は、DAIGOプロデュースの一之森大湖さんについてまとめていきました。

これからデビューということで多いの世の話題の波に乗って売れてほしいですね。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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